中学英語を100フレーズでサラッと総復習!

英会話フレーズ

この記事では、100フレーズで中学英語のそう復習ができるように大事な部分をギュッと詰め込みました。英会話の基礎で自分が抜けている部分を見つけて、学び直すために使用してください。

すなお
すなお

Let’s dive in!

I’m Mike. / You are Mike.

意味:私はマイクです。/ あなたはマイクです。
解説:自己紹介で使う最も基本の形。

I’m not Mike. / You are not Mike.

意味:私はマイクではありません。/ あなたはマイクではありません。
解説:否定文は am not /are not(aren't)で表現します。

Are you Mike?Yes, I am.

意味:あなたはマイクですか? ⇨はい、そうです。
解説:疑問文は主語とbe動詞の並び方を反対にして、Are you~?「あなたは〜ですか?」
答え方は、Yes, I am.「はい、そうです。」/ No, I’m not.「いいえ、違います。」

This is my phone. / That is my sister.

意味:これは私の携帯です。/ あれは私の姉(妹)です。
解説:This「これ」 / That「あれ(それ)」 何かを指し示す時。所有や紹介する時。

Is this your bag?Yes, it is.

意味:これはあなたのバッグですか? ⇨はい、そうです。
解説:(疑問文)所有を聞く時などに使います。Is this(that) ~?「これ(あれは)は〜ですか?」
答え方は、Yes, it is.「はい、そうです。」/ No, it's not.「いいえ、違います。」

These are my keys. / Those are my friends.

意味:これらは私の鍵です。/ あちらが私の友達達です。
解説:These / Those 何かを指し示す時の複数形で使う。be動詞は are を使う。
*複数形の例外:men/women, fish/sheep/deer, buses/potatoes などs,o,x,sh,chで終わる単語

Are those your keys?Yes, they are.

意味:あれらはあなたの鍵ですか? はい、そうです。
解説:(疑問文)複数のものの所有を聞く時などに使う。Are those(these)~?「あれらは(これら)は〜ですか?」
答え方は、Yes, they are.「はい、そうです。」/No, they aren’t.「いいえ、違います。」になる。

What is this?It’s a smartphone.

意味:これは何ですか? スマートフォンです。
解説:疑問詞を使った例文、5W1Hと言われる
What(何) / When(いつ) / Where(どこ) / Why(なぜ) / Who(だれ) / How(どうやって)

He is my friend. / She is my sister.

意味:彼は私の友達です。/ 彼女は私の姉(妹)です。
解説:主語になる代名詞 He / She +is~.「彼/彼女は〜です。」

We are students. / They are teachers.

意味:私たちは学生です。/ 彼らは先生です。
解説:主語になる代名詞(複数形)We / They + are~.「私たち/彼らは〜です。」

I have a dog.

意味:私は犬を飼っています。
解説:「一般動詞」⇨be動詞以外の動詞のこと。(この文章ではhaveが一般動詞。)

She likes sweets.

意味:彼女は甘いものが好きです。
解説:三人称単数の一般動詞の現在形には like"s" のように s がつく。
例外:go"es" s,o,x,sh,chで終わる単語、stud"ies" 子音字+y で終わっている。

I don’t like coffee.

意味:私はコーヒーが好きではありません。
解説:一般動詞の否定文は don’t をつける。

She doesn’t like coffee.

意味:彼女はコーヒーが好きではありません。
解説:一般動詞三人称単数の否定文は doesn’t をつける。

Do you play soccer?Yes, I do.

意味:あなたはサッカーをしますか? ⇨はい、します。
解説:一般動詞の疑問文はDo you~?「あなたは〜しますか?」
答え方は、Yes, I do.「はい、します。」/ No, I don’t.「いいえ、しません。」

Does he play soccer?No, he doesn’t.

意味:彼はサッカーをしますか?⇨いいえ、しません。
解説:一般動詞三人称単数の疑問文は Does he /she~?「彼 / 彼女は〜しますか?」
答え方は、Yes, he/she does.「はい、します。」/ No, he/she doesn't.「いいえ、しません。」

This room is clean.

意味:この部屋はきれいです。
解説:「形容詞」性質や状態を説明する単語。(この文章ではclean「綺麗な」)

This is an easy test.

意味:これは簡単なテストです。
解説:「形容詞」は[a/an 形容詞 名詞]の形でも使う。

He was very happy.

意味:彼はとても幸せでした。
解説:「副詞」程度や頻度を説明する単語。

I always come here.

意味:私はいつもここに来ます。
解説:この副詞 は「頻度」を説明している。

She speaks English well.

意味:彼女は英語を上手に話します。
解説:「副詞」はものによっては文章の後ろにつく。

Sit down.

意味:座って。
解説:「命令文」主語を除いた文章は命令文になる。
*言い方によるので必ずしも命令に聞こえるわけではない。

Don’t be late.

意味:遅れないで。
解説:「否定の命令文」主語を除いた文章は否定も命令文になる。

Let’s hang out.

意味:遊ぼうよ。
解説:「一緒に何かをしよう!」と提案する時に使う。Let us~.「私たちに~させよう。」の省略。

Do you want to hang out?

意味:遊びに行きたいですか?
解説:「~しない?」と聞きたい時に使う。"Let’s~." はやる前提の提案なのに対して、Do you want to ~? はより相手の意見を聞く表現になる。

Can you help me?

意味:手伝ってくれますか?
解説:"Can you~?"「〜してくれますか?」相手にお願いをする時に使う形。
"can" の使い方は後ほど詳しく解説。

What time is it?It’s 9 o’clock.

意味:今何時ですか? ⇨ 9時です。
解説:疑問詞 what を使うと「何~?」という質問ができる。What time~?「何時~?」
また、時間を表現するときは It’s~. を主語にします。
このIt's~.には特に意味はありませんが、英語は日本語よりも主語を好む言語なので、このIt's~. を使います。

What day is it today?It’s Monday.

意味:今日は何曜日ですか? ⇨ 月曜日です。
解説:疑問詞 what を使うと「何~?」という質問ができる。What day~?「何曜日〜?」
曜日を表現するときもIt’s~. を主語にします。
このIt's~.にも特に意味はありません。

What’s the date today?It’s February 18th.

意味:今日は何日ですか? ⇨ 2月18日です。
解説:疑問詞whatを使うと「何~?」という質問ができる。
月日を表現するときもIt’s~. を主語にします。
このIt's~.にも特に意味はありません。

Where do you live?

意味:あなたはどこに住んでいますか?
解説:疑問詞 where を使うと「どこ~?」という場所を質問ができる。

When is your birthday?

意味:あなたの誕生日はいつですか?
解説:疑問詞 when~? を使うと「いつ~?」という時間を質問ができる。

Who is your favorite singer?

意味:あなたの好きな歌手は誰ですか?
解説:疑問詞 who~? を使うと「誰~?」という人を質問ができる。

Why are you late?

意味:なぜ遅れたのですか?
解説:疑問詞 why~? を使うと「なぜ~?」と理由を問う質問ができる。

How do you go to school?

意味:どうやって学校へ行くんですか?
解説:疑問詞 How~? を使うと「どうやって~?」という方法を質問ができる。

Which do you like better, tea or coffee?

意味:紅茶とコーヒー、どちらが好きですか?
解説:疑問詞 which を使うと「どっち~?」という選択を質問ができる。

Whose bag is this?

意味:これは誰のバッグですか?
解説:疑問詞 whose を使うと「誰の~?」という所有についての質問ができる。
which と whose を含めて 7W1H と言われる。

Look at me / you.

意味:私を見てください。/ あなたを見ます。
解説:me(you)「私(あなた)を/には」これは文章の「目的」になるので「目的格」と言われる。

I know him/her.

意味:私は彼/彼女を知っています。
解説:him(her)「彼(彼女)を/には」これは文章の「目的」になるので「目的格」と言われる。 

We go to school every day.

意味:私たちは毎日学校へ行きます。
解説:現在形(go)は「習慣」を表す。

He goes to work by bus.

意味:彼はバスで仕事に行きます。
解説:三人称単数で現在形を表す場合は、動詞に "s" をつける。
*"goes" s,o,x,sh,chで終わる単語は "es" をつける。
*"studies" 子音字+yで終わっている単語は "ies" をつける。

I’m studying English now.

意味:私は今英語を勉強しています。
解説:現在進行形「~している。」be動詞+-ing の形で表す。

I’m not studying English now.

意味:私は今英語を勉強していません。
解説:現在進行形の否定文「~していない。」be動詞+not+-ing の形で表す。

Are you watching TV?

意味:あなたはテレビを見ていますか?
解説:現在進行形の疑問文「~しているの?」Are you + -ing? の形で表す。

I played soccer yesterday.

意味:私は昨日サッカーをしました。
解説:「過去形」特定の過去のある時点での話をするときに使う。
基本は動詞+edの形で表現する。 

I didn’t go to school today.

意味:私は今日学校へ行きませんでした。
解説:「過去形の否定文」の場合は、didn’t をつけて「〜しなかった。」と表現する。

Did you watch the movie?Yes, I did.

意味:あなたはその映画を見ましたか? ⇨ はい、見ました。
解説:「過去形の疑問文」答え方 Yes, I did. / No, I don’t.「はい、しました。」/「いいえ、しませんでした。」

I was at home yesterday.

意味:私は昨日家にいました。
解説:be動詞の過去形 was「~だった。/ ~存在した。」
*複数形の場合は、were

I wasn’t at home yesterday.

意味:私は昨日家にいませんでした。
解説:be動詞の過去形否定 wasn't「~いなかった。/ ~存在しなかった。」
*複数形の場合は、weren't

Were you busy last week?

意味:あなたは先週忙しかったですか?
解説:be動詞の過去形疑問文Were you~?「~でしたか?/ ~存在しました?」
*主語がI / He / She の場合は、Was he~?

I was sleeping.

意味:私は寝ていました。
解説:過去進行形 was(were) + -ing 「~していた。」で表現する。

I wasn’t sleeping.

意味:私は寝ていませんでした。
解説:過去進行形否定 wasn’t + -ing「~していなかった。」で表現する。

Were you sleeping?No, I wasn’t.

意味:あなたは寝ていましたか? ⇨ いいえ、寝ていませんでした。
解説:過去進行形の疑問文 Was / Were + -ing?「〜していましたか?」
答え方は、Yes, I was. / No, I wasn’t.⇨「はい、していました。」/「いいえ、していませんでした。」

I will visit Kyoto next week.

意味:私は来週京都を訪れるつもりです。
解説:未来を表現する助動詞 will
*willの実際のイメージは「意思」を表現する。意思を表現した結果「未来」の表現になってる。
*実際、willは名詞になると意思を残す「遺書」という意味になる。

I won’t study English tonight.

意味:私は今夜英語を勉強しません。 
解説:未来の否定 will not「〜しません。」*will not省略 = won’t
*これも「意」思の否定をしている。

Will you go to the party?Yes, I will.

意味:あなたはパーティーに行きますか? ⇨はい、行きます。
解説:未来の疑問文 Will you~? 「~するつもりですか?」
Yes, I will.「はい、します。」/ No, I won’t.「いいえ、しません。」

I’m going to buy a new phone.

意味:私は新しい携帯を買う予定です。
解説:未来の表現 "be going to”。"going" は未来に向かっている感覚。
*willとの違い:
willがその場で決めた未来の内容を表現。
be going to が計画・予定している未来を表現
と言われるがネイティブがあまり気にしない。

I’m not going to study English tonight.

意味:私は今夜英語を勉強するつもりはありません。
解説:be not going to で否定を表現「〜するつもりはない。」

Are you going to see your parents this weekend?

意味:あなたは今週末に両親に会う予定ですか?
解説:be going to の疑問文は Are you going to~?「〜するつもりですか?」

There is a phone on the table.

意味:テーブルの上に携帯があります。
解説:There is~.「〜がある。」何かの存在を伝える時や話の導入に使う。
*複数形の場合は、There are~.

There isn’t a phone on the table.

意味:テーブルの上に携帯はないよ。
解説:There isn't~.「〜がない。」何かの存在を否定する。
*複数形の場合は、There aren't~.

Are there any stores near here?

意味:この近くにお店はありますか?
解説:Are there~?(〜はありますか?)存在があるか質問する時。
*単数の場合は、Is there~?

I can cook.

意味:私は料理ができます。
解説:助動詞 can「可能性(ポテンシャル)」を表す単語。
*can=「~できる」だけではないので気をつけてください。

I can’t cook.

意味:私は料理ができません。
解説:canの否定can't「〜できない」

She can be late today.

意味:彼女は今日遅れても大丈夫です。
解説:can「~してもよい」可能性や許可を表現する時も使える。

Can I get a water?

意味:水をもらえますか?
解説:Can I~?「~してもいいですか?」相手の許可を伺うカジュアルな表現。
*Can I get~?「〜を手に入れてもいいですか?」⇨「~をもらえますか?」は許可を伺うカジュアルな依頼の表現。

Can you help me?

意味:手伝ってくれますか?
解説:Can you~?「~してくれますか?」相手に可能性を伺う表現。(依頼)

I could run fast.

意味:私は速く走ることができました。
解説:can の過去形。~できたではなくてcan「可能性(ポテンシャル)」を表現する単語の過去形と覚えた方が使い方のイメージがしやすくなります。

You must study hard.

意味:あなたは一生懸命勉強しなければなりません。
解説:must は義務や強い必要性を表現します。
「~しなければいけない」と少し威圧的に聞こえる表現です。

You must not smoke here.

意味:ここでタバコを吸ってはいけません。
解説:You must not~.「~してはいけない。」かなり強い禁止になります。

I have to do my homework.

意味:私は宿題をしなければなりません。
解説:have to「~しなければならない」 と義務を表現する時に使う。
*mustに似てるが、大きな違いがある。
must:言ってる人の意思が強く反映されている。
have to :自分の意思よりも外部からのルールや状況によって「やらないといけない。」と感じている。

I don’t have to do my homework today.

意味:私は今日宿題をする必要はありません。
解説:don’t have to「~しなくてもよい。」「~する必要はない。」
mustの否定よりもかなり弱い表現になる。

You should eat more vegetables.

意味:あなたはもっと野菜を食べたほうがいいです。
解説:should「~すべき」助言や提案で使う。
must や have toよりも弱い表現です。

I want to eat sushi.

意味:私は寿司を食べたいです。
解説:to不定詞「~すること」
「これから~すること」に使われる事が多い。

I enjoy cooking dinner.

意味:私は夕飯を作るのを楽しんでいます。
解説:-ing動名詞 「~すること」過去の経験・習慣・行動 を表現するのに使われる事が多い。

I gave her a gift.

意味:私は彼女にプレゼントをあげました。
解説:I give O(人) O(もの)「O(人) にO(もの)を与える。」第四文型と呼ばれる。
buy「買って"あげる"」 / teach「教えて"あげる"」の表現にも使える。

I made him sad.

意味:私は彼を悲しませました。
解説:I make O(人) C(状態など). 「OをCの状態にする。」第五文型 と呼ばれる。
O=C になる文章
よく使われる動詞:make / have / get / let / call / keep 
・第一文型〜第三文型について
第一文型
S(主語)+V(動詞)
She sleeps.(彼女は寝る。)
SとVは必ずセットで使う。

第二文型
S(主語)+V(動詞)+C(補語)
She is a teacher.(彼女は先生です。)
S=Cになる文。


第三文型
S(主語)+V(動詞)+O(目的語)
I eat “sushi”.(私は”寿司を”食べる。)
「何を・誰に」など目的がくっつく。

I’m taller than you.

意味:私はあなたより背が高いです。
解説:(比較級)A is -er than B「AはBより〜。」 基本は形容詞に-erをつける。
不規則に変化するものは覚える。
good / bad ⇨ better / worse  
6単語以上はmoreをつける
more difficult / beautiful

This is the biggest station in the city.

意味:これはこの街で一番大きな駅です。
解説:(最上級)A is the -est.「最も~だ。」形容詞にthe -estをつける。 
不規則に変化するもの
good / bad ⇨ best / worst
6単語以上にはmostをつける
the most difficult / beautiful

She is as old as me.

意味:彼女は私と同じ年齢です。
解説:(同等比較)A is as~as B.「AはBと同じくらい~です。」

You’re from Japan, aren’t you?

意味:あなたは日本出身ですよね?
解説:(付加疑問文),aren't you?「~でしょ?」
不可疑問文は文章の動詞によって形が変わる。
例:
You were tired, weren’t you? 「疲れてたでしょ?」
You like sweets, don’t you?「甘いもの好きでしょ?」

I go to bed at 10 p.m.

意味:私は午後10時に寝ます。
解説:時間の前置詞 at「点」
時針が「点」を指すイメージ。

He was born on July 7th.

意味:彼は7月7日生まれです。
解説:日付の表現 on「面に接触」
カレンダーの「表面」に接触しているイメージ

My birthday is in April.

意味:私の誕生日は4月です。
解説:年月の表現 in「中に」
表面(日付)よりさらに大きい空間(年月)のイメージ
in 2025「2025年に」などでも使う。

She is at the station.

意味:彼女は駅にいます。
解説:場所の at「点」
地図上で「点」で指し示すイメージ

I saw him on the street.

意味:私はその通りで彼を見かけた。
解説:場所の on「面に接触」
道の「表面」に接触してるイメージ

I live in Tokyo.

意味:私は東京に住んでいます。
解説:場所の in「中に」
面(on)よりさらに大きな箱(in)のイメージ

前置詞のまとめ記事もあります!
ネイティブが毎日使う前置詞クイズ100問

The window is broken.

意味:窓が割れている。
解説:(受動態) be + -ed「~される」 
「誰かに割られた」ではなくて、「ただ割れている」という状況の説明でも使う。

The car was stolen last night.

意味:その車は昨夜盗まれました。
解説:(受動態) was + ~ed 「~された」
「誰かに盗まれた」でなくて、「ただ盗まれた」という状況の説明でも使う。

It’s difficult for me to wake up early.

意味:私にとって早起きは難しいです。
解説:(形式主語)It’s 形容詞 for 誰 to do.「(誰にとってはdoすること)は形容詞です。」
(誰にとってdoすること)が本当の主語だがそれを It’s で主語を置き換えた表現。

I don’t know what to do.

意味:私は何をすればいいのかわかりません。
解説:(疑問詞 + 不定詞)「何をしたらいいのか」
他の表現
when to~「いつしたらいいのか~。」/ where to~「どこでしたらいいのか~。」

It’s too hot to go outside.

意味:暑すぎて外に出られません。
解説:(too to 構文)It’s too 形容詞 to do.「形容詞すぎてdoできない。」⇨「~するには形容詞すぎる。」
to不定詞「~すること」を使った表現。

She is old enough to drive.

意味:彼女は運転するのに十分な年齢です。
解説:A is 形容詞 enough to do.「Aはdoするには十分形容詞です。」
to不定詞「~すること」を使った表現。

I’ve been to Tokyo.

意味:私は東京に行ったことがあります。
解説:現在完了「経験」、過去〜現在までで「〜したことがある。」
現在完了と過去形の違い。
「現在完了」は過去から現在までのつながりを表現。
「過去形」は過去のある特定の時点で起こった表現。

I’ve just finished my homework.

意味:私はちょうど宿題を終えたところです。
解説:現在完了「完了」
過去からやっていて今(現在)ちょうど終わった。という表現。

I’ve lived in Osaka for five years.

意味:私は大阪に5年間住んでいます。
解説:現在完了「継続」「〜してきています。」
過去から現在までで継続してやっている。

The movie was exciting.

意味:その映画はワクワクするものでした。
解説:(現在分詞)「~している」ことを表現。
現在分詞は「形容詞」や「動詞の一部」として働く。
この文章ではmovieの状態を表している。

一方、-ing動名詞は「~していること」名詞として働く。
例文:I enjoy cooking dinner.「私は夕飯を作るのを楽しんでいます。」

I was excited to see my friends.

意味:私は友達に会えてワクワクしました。
解説:(過去分詞)「~された」何かをされた状態を表現。
これも過去分詞-edで人やものなどの状態を表す。

I know a girl who can speak French.

意味:私はフランス語を話せる女の子を知っています。
解説:関係代名詞 "who” は同じ「人」が出ている二つの文章を繋げる「橋」のイメージ

*以下の文章を "who" を使って繋げている。
I know "a girl".「私は"ある一人の女の子"を知っています。」
"She" can speak French.「"彼女は"フランス語を話せます。」

This is the book which I borrowed from the library.

意味:これは私が図書館から借りた本です。
解説:関係代名詞 "which" は同じ「もの」が出ている二つの文章を繋げる。

*以下の文章を "which" を使って繋げている。
This is "the book".「これは"本"です。」
I borrowed "it" from the library.「私は"それを"図書館で借りました。」

This is the book that I bought.

意味:これは私が買った本です。
解説:関係代名詞の "that" は、「人(who)」にも「物(which)」にも使える。
"who". "which", "that" 微妙なニュアンスの違いはあるが、基本的にはどれも使っても問題はない。

I don’t know what you like.

意味:私はあなたが何を好きなのかわかりません。
解説:(間接疑問文)疑問詞 + SV 「何をSがVするのか~。」
*what to の to ではなくて S(主語)V(動詞) バージョン。
間接的な疑問文になるため「間接疑問文」と言われる。

I don’t know who called me.

意味:私は誰が私に電話をかけたのかわかりません。
解説:(間接疑問文)主語が疑問詞(who「誰が」)になって疑問文の形ではないけど、間接的な疑問文になっている。

I’ll wait here until you come back.

意味:あなたが戻るまでここで待ちます。
解説:二つの文章を時間に関係する接続詞で繋げる。
時や条件を表す接続詞( when / after / before, if / unless)
関係代名詞との違いは単語を置き換えず、そのままの文章を SV + SV を繋げる。

He said that he was tired.

意味:彼は疲れていると言いました。
解説:(時制の一致)「彼はthat以下のことを言った。」
said の目的語(言った内容)になるものが that 以下になる。
that は文章と文章を繋げるているので、接続詞になる。
その繋げている文章の時間軸が一緒になることを「時制の一致」と言う。

Hurry up or you’ll miss the train.

意味:急いで、さもないと電車に乗り遅れるよ。
解説:命令文で使われる or は「さもないと」と言う意味になる。

Work hard, and you will succeed.

意味:一生懸命働きなさい、そうすれば成功するよ。
解説:命令文で使われる and は「そうすれば」と言う意味になる。

What a beautiful day (it is)!

意味:なんて美しい日なんでしょう!
解説:(感嘆文)What a/an 形容詞 名詞 (SV)!「なんて~なんだ!」

How exciting the game was!

意味:なんてワクワクする試合だったんだ!
解説:(感嘆文)How 形容詞 / 副詞 (SV)!「なんて~なんだ!」
すなお
すなお

You did a great job!!

それでは、今日も英会話を楽しんでいきましょう!

That’s it!

「知ってるのに喋れない」を30日で解消 → That’s it!

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